鈴鹿市役所を訪れたのは、新しく役職についた
国際ロータリー第2630地区鈴鹿・亀山グループガバナー補佐の長谷川照義さん、
鈴鹿ロータリークラブ会長の阪田朋成さん、
鈴鹿西ロータリークラブ会長の柴田友美さん、
鈴鹿シティロータリークラブ会長の水谷晃さんと、関係者などです。
3つのロータリークラブでは、
防犯ホイッスルの寄贈や災害用ドローンの提供、
児童・青少年支援など、社会奉仕活動に力を入れています。
末松則子鈴鹿市長は、
「まだまだ活躍をいただくと思いますが出来る範囲で本市にご協力をお願いしたい」と
日頃の活動に感謝と今後への期待を述べました。
ガバナー補佐の長谷川さんによると、
新年度は地域の結束力を高めていきたいということです。
「人が成長できるロータリークラブでありたい」と話していました。