今日18日、末松則子鈴鹿市長を表敬訪問したのは、
ヴィアティン三重バスケットボールの選手と関係者、6人です。
ヴィアティン三重は、
日本のバスケットボールリーグの3部相当にあたるBリーグネクストに所属していて、
今月25日に開幕戦を迎えます。
今シーズンから鈴鹿市をホームタウンとし、
AGF鈴鹿体育館でホームゲームを14試合戦います。
開幕を前に、千葉ジェッツ時代に天皇杯優勝経験がある阿部友和選手や外国籍選手など7人を補強。
攻撃的なバスケで優勝を目指します。
末松市長は
「鈴鹿市をホームタウンとして迎える 初めてのリーグ戦。
市としてもチームをサポートしていきたい」と話していました。