2日、四日市看護医療大学と大学院の
入学式が行われました。
真新しいスーツに身を包んだ新入生たちは、
新生活への希望を胸に
家族や友人と記念撮影をして会場に向かっていきました。
今年度の入学生は、
看護大学と大学院、合わせて149人です。
学長の柴田英治さんは、
「看護と臨床心理の現場では、
常に患者との対話を重視しなければいけない。
学生生活の中で人としての幅を広げていってほしい」と
激励の言葉を送りました。
続いて、看護大学を代表して
森川夏帆さんが決意を述べました。
また、大学院 代表の諌山令奈さんは、
次のように話しました。
大学での講義は、来週6日月曜日から始まります。