ケーブルNewsリポーターの山本峻生が、気になる場所、気になる人のもとを訪れるコーナーです。
今回は、四日市市新々町にある「岩嶋屋」を訪ねました。



「岩嶋屋」で、
いちご大福の元祖ともいえる「ゆめいちご」が発売されたのは、昭和61年のことです。
今年2月には、40周年を迎えました。
イチゴと餅、白あんの絶妙なハーモニー。
地元の人に愛されるのはもちろん、北海道や石川県などからも注文が入っているそうです。


「岩嶋屋」といえば、四日市名物の「うすかわ饅頭」も有名です。
ぎっしりと詰まった餡、そして、優しい味がたまりません。


3月26日(木)午後6時からの「ケーブルNews」で紹介します。お楽しみに。
