リポーターの山本峻生が、水沢地区で活動する「青葉会」の活動に参加してきました。
体験したのは、「田舎あられ作り」です。


この日の作業は、味や色をつけた餅を木箱に入れるところまでだったのですが、
後日、青葉会さんが、小口切りにしてくれました。
沢山いただいたので、番組制作のスタッフで分け、それぞれの家で、最後の乾燥の工程へ。
およそ1か月かかるということですが、今から完成が楽しみです。

乾燥させたあられは、電子レンジで加熱したり、あられ煎りで煎れば、
おやつにぴったり、優しい味の「あられ」になります。




1月28日放送の「ケーブルNews」では
青葉会の方が去年作った「あられ」を試食させていただきました。
番組は、放送当日の午後9時、深夜0時から再放送があります。
またスマホアプリのCTYコネクト・CNSコネクトでもご覧いただけます。