今日6日、都ホテル四日市で
四日市商工会議所の新春賀詞交歓会が開かれました。
国会議員や市議会議員、会員企業などから
およそ400人が集まり、新年の始まりを祝いました。
四日市商工会議所の小川謙会頭は
今年の干支である丙午になぞらえて
「勢いのある2026年にしたい。
会員企業の新たな挑戦をさまざまな事業を通して
支援していきたい」と話していました。
また、一見勝之三重県知事や森智広四日市市長も挨拶に立ちました。
森市長は去年12月に完成した「よんまるテラス」を中心に
現在進められている中央通りの整備など
2026年は四日市市がより多くの人を魅了する街になると
話しました。